Technology(147)技術

超微細な水分子が常にゼロ点振動、スピンして浸透

あらゆる条件下でも振動するエネルギーを開発しました。これは強いエネルギーではなく対極のものすごく弱いエネルギーです。100年前にアルベルト・アインシュタイン博士が提唱した統一場理論(重力・磁力・強いエネルギー・弱いエネルギー)の中の弱いエネルギーに相当すると考えられます。その弱いエネルギーを水に記憶させたものが147シリーズの商品群です。
生物には酸化と還元があります。147技術を施すことでその酸化と還元のキャパシティーが増大し、酸化しづらいものに変わります。

例えば、高級化粧オイルで、ローズヒップオイルがあります。このオイルは純度が高ければ高いほど空気に触れた途端に酸化が始まります。通常は2ヶ月くらいでいい香りから異臭に変わって行きます。

抗酸化試験1

弊社研究部門では、このローズヒップオイルを147加工したものとしてないものの2群に分け、常温にて3年以上放置するという過酷試験をしました。
その結果が下記の過酸化物価(注)の比較データです。

試験概要

化粧用オイルで一番劣化速度が速いローズヒップオイルを試験体として開封後のオイル(コントロール)と開封後30分間、147光処理したオイルの時系列比較を観測した。

分析機関:一般財団法人 日本食品分析センター

(注)過酸化物価とは、一般的に酸化の状態を数値化する分析法で、油脂1kg中の過酸化物によりヨウ化カリウムから遊離されるヨウ素量のmg数

抗酸化試験2 りんごの酸化試験

試験概要

りんごを4等分に切り147光照射したものとコントロール(非処理)したものを常温にて保管しその3ヶ月後の酸化(劣化)状態を観察しました。

劣化試験3 バラの花の試験

試験概要

バラを一輪づつガラスケースに入れ147処理水道水とノーマル水道水(コントロール)に分けて5日後の変化を確認しました。